2017年06月12日

出会い系で知り合った人妻にお願いされて広島市内の映画館に行きました

こんにちは、私は広島在住の36歳です。この年齢だと結婚も焦っていそうですが、私はまだ独身ですし、結婚願望もあまり強くありません。そうなると女性に興味がないと思われそうですが、そんなことはありませんよ。

私は結婚願望が弱いものの、『女性と遊ぶ』のは大好きです。遊ぶと言ってもいろいろありますが、相手が女性であればどんなことでも好きですよ。一緒にゲームするのも好きですし、もちろんセックスは大好きです。

そうなると1人の女性に縛られるのは嫌なので、結婚はせずに女性をナンパしまくっています。今は出会い系でナンパすればすぐにデートできる子が多く、それでいて面倒がないのがうれしいですね。お見合いサイトだと相手も結婚を意識しているだろうから、私にはちょっと面倒です。

ちなみにこの前は、人妻とデートしてきました。出会い系には暇な人妻も結構いまして、デートだけなら簡単にできます。相手からするとお茶友達なのか、最初からセックスを希望しない限りは簡単に遊べるため、暇な男性は試してみるといいですよ。

私が今回出会い系で仲良くなった人妻はH(仮名)という名前で、年齢は私より下の32歳でした。だけど結婚生活で疲れていたのか、交換した写メだと少しだけ老けて見えましたね。老けていたと言っても、元が結構美人なので気になりません。

そんなHを遊びに誘ったら、「映画館に連れて行って欲しい」と言われました。女性とのデートではよく行くことになるスポットでして、私も市内ならいろんな場所の映画館に行きましたね。今回はお互いの住んでいる場所も考慮して、イオンシネマ広島で見ることにしたのです。

イオンシネマ広島は名前の通りショッピングセンターにあるため、Hとは先に軽食を楽しみました。ちょうどお互いがたこ焼き好きだったので、それを買って食べましたよ。こういう食べ物って、女性と一緒だとさらに美味しく感じますね。

そして鑑賞した映画はラブロマンスもので、「夫はこういうのに付き合ってくれなくて…」と愚痴っていました。だからこそ私に連れてきてもらったわけで、見終わったあとは感謝していましたね。

この日はセックスせずに別れたのですが、Hは付き合いのいい私と何度もデートし、今はセックスもしています。Hの夫は付き合いが悪いらしいですが、それはセックスでも同じみたいで、久々のセックスにHもうっとりしていました。

女性と遊ぶことが好きならば、彼女を作るよりもいろんな子と会うほうが楽しめますよ。
http://www.hpridirect.com/
posted by 中西 直樹 at 12:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月29日

熟女出会い掲示板でいったことがない人妻と遊んだ話

男にとっては簡単な『性的な絶頂』ですが、これは女性からすると案外難しいです。男性はシコシコと擦るだけで射精し、満足できるのですが…女性の場合は『いけるかどうかは相手次第』であり、安定して絶頂できる人のほうが少ないでしょう。

こうした問題は結婚後も解消されない場合が多く、多数の人妻が「夫とのセックスではいったことがないの…」と考えているらしいです。こういう女性は熟女出会い掲示板を使う可能性も高く、セックスが上手い男性は『人妻セフレ』を作るチャンスでもあります。

私もそれなりの人数を経験し、ときには風俗嬢にレクチャーもしてもらったおかげか、女性をいかせる確率は高めでした。さすがに名器持ちが相手だと負けることもありますが、熟女出会い掲示板で見つけた女性は概ね満足させており、そのおかげで人妻のセフレを作ったこともあります。

その女性も熟女出会い掲示板で見つけた人妻で、最初から「セックスで満足したことがない」と話していました。こういう女性の目的は単純明快でして、私が「もしも会ってくれてセックスもさせてくれるなら、満足させるよ」と言ったところ、なんとか会ってくれましたよ。

夫相手では全然いけないこともあって、最初は私との約束にも懐疑的でした。とはいえ、夫に任せていても埒があかないし、知らない男とのセックスにも興味があったのか、デート後はラブホテルにも行けましたよ。ああいうサイトを使う以上、セックスには誘いやすいのです。

女性をいかせる場合で重要なのは、挿入よりも愛撫です。というか普通に挿入すると男性のほうが先に出してしまうため、愛撫でギリギリまで高めないといけません。その高めるための方法が『Gスポットの刺激』ですね。

女性にもよりますが、Gスポットは『入口付近のお腹側』にあることが多く、ここを指先で弄るとかなり反応します。指で刺激する際は爪を切っておかないとダメなので、女性と会う前のエチケットだと思いましょう。

Gスポットの刺激で相手もとろけた顔をしたら、ここで挿入してください。この状態になると子宮口への刺激も効きやすく、奥を突かれる刺激に目覚めた場合、今後は奥を小突くだけで絶頂できるようになります。長く遊びたいセフレなら、こういう開発もおすすめです。

私もこの方法でセフレをいかせた結果、今は会う度にべったりで、自分だけでなく私も満足させるために奉仕してくれます。セフレを満足させると自分も楽しめるので、欲求不満な人妻を見かけたら、声をかけてみるといいでしょう。
posted by 中西 直樹 at 10:57| Comment(0) | 熟女出会い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

不倫パートナーと旅行に行くことほどのスリルなし

私は結婚しており、しかし妻以外にもパートナーがいます。つまり、不倫をしているのです。
人生で初めて、ネットを介して不倫パートナーと出会いました。それまで出会い系サイトなど使ったことがなかったですし、まさかこんなものを使って不倫するための女性と知り合えるとも思っていませんでした。
なぜ、世の中に出会い系サイトというものがあり、それが未だにこれだけたくさん存在しているのかがわかったような気がします。知らないままだとその実態はわからないものですが、知ってしまうと、これ以上に自分の人生や価値観を広げてくれるものもないのかもしれません。

その不倫パートナーと、しばしば旅行に出かけることがあります。普段は外で会い、食事をしたりホテルでまったりと過ごしたりするのですが、関係が深まれば深まるほど、さらに濃密な時間を過ごしたいという欲求が生まれてしまうものです。
その行き着いた先が、二人きりでの旅行。

これは非常にリスクがあります。しかし、それと同時にスリルを味わうこともでき、そのスリルは他のことでは絶対に手に入れられるものではありません。
それはそうです、妻を騙して泊まりで旅行に行くわけですから。もしそれが不倫旅行であることがバレれば一大事。とんでもない仕打ちが待っていることでしょう。だからこそ、やめられないのです。

不倫パートナーとの旅行を「仕事」とごまかしたことはありません。出張などと伝えると、それがバレた時に非常にまずい。私の勤めている会社にもバレる可能性があるため、仕事として旅行に行くことはしないようにしています。
ではどうしているか、「趣味」として伝えています。つまり、一人旅に行くと言い、家を出ているのです。

これであれば、まずバレません。友人や会社の人間と一緒にいるとは言っていないわけですから、そこからバレることはまずない。実際に旅行にも行っているので、その土地のお土産を買っていけば、むしろ喜んでくれます。
気をつけなければいけないのは、レシートなど。二人分の食事など一人旅としてはおかしなレシートが出てくれば、それは疑われてしまうのも当然。また、クレジットカードも使用しないようにしています。

このような配慮を行えば、リスクこそあれど、あまり心配せずに不倫パートナーとの時間を楽しむことができるのです。

ここで私がお勧めしたいのは、不倫旅行は私のやっているような方法がいいですよということと、不倫の相手はネットを介することですぐに見つけられますよということ。
実際にその行動に出るかどうかは、完全にあなたの自由ですが。
posted by 中西 直樹 at 11:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする