2018年06月22日

愛人掲示板で大人の女性といい感じのお付き合いをしております

「もうこの年齢になったら嫁も欲しくないけど、やっぱり男らしく女遊びは続けたい」…そんな風に考える熟年男性は、年々増えていると思います。生涯独身が増えたことで、結婚への危機感を煽るメディアも多いのですが、『独身を満喫している紳士』にはなかなか目を向けません。

私もすでに50代後半ですが、ずっと1人だったから預金には余裕があるし、仕事は正社員で給料も十分だし、今は文字通りの独身貴族を楽しんでいます。お金がないと独身も悲惨かもしれませんが、十分なお金があれば、『家族がいないからこその自由』が楽しめるでしょう。

で、そんな私の悩みが女遊びについてでして、セックスはしたいものの、風俗には行きたくありません。これでも若い頃は多少の恋愛をしたし、素人女性たちと体を重ねてきたから、「今更風俗を使うのもなぁ」という気持ちが大きかったのです。

つまるところ、私は『割り切って遊んでくれる愛人』が欲しかったわけでして、今は愛人掲示板で見つけた大人の女性と、いい感じのお付き合いをしております。やはり私くらいの年齢になれば、若い女性よりも大人の女性のほうがいいですね。

実は若い愛人にも多少の興味はありましたが、最近は『パパ活』なんてものが流行っているようで、若い子から見た年上男性は「お金もたくさんあるし、エッチなことはしなくても遊んでくれる人」と見られやすいのです。

たしかに私にはお金がありますが、そういう付き合いをするくらいなら、それこそ風俗店のほうがマシです。私はパパになりたいわけじゃなくて、『性欲のある男女が欲望を満たし合うための関係』が必要だったのですね。

その点、愛人掲示板にいる大人の女性は大変好都合でした。大人の女性はパパ活なんてほとんどしていませんし、性に対する欲望について正直だから、私の求める関係にはピッタリでしたね。また、大人の女性には熟成された色気があり、これも50代後半の私からすれば、すごくそそります。

大人の女性が相手なら愛人掲示板での交渉も早く、実際に会ったら軽く食事を済ませ、すぐにホテルへと行きました。愛人と密室で過ごすひとときはすごく濃厚で、若い頃にかじっていたセックスよりも満足感があり、「この年齢になって、気持ちいいセックスができるなんていいな」と痛感したのです。

愛人を作ってからの私は仕事にも精が出るようになり、もしかしたら少し若返ったかもしれません。やはり男が楽しく生きるなら、セックスもしないとダメですね。
posted by 中西 直樹 at 12:29| Comment(0) | 愛人募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月04日

出会い系にいる人妻が本当に求めているもの

 春先に鹿児島に旅行に行ったときのことです。去年、やはり旅行で訪れたときに掲示板で出会いを求めていた人妻を抱いたことを思い出し、せっかくだし連絡を取ってみるかと思い立ちました。
 連絡先は変わっておらず、向こうも私を覚えていてくれていたこともあって、彼女とはすぐに再会することができました。そのときは別にセックスとかそういうことは考えておらず、つまりは本当になんとなく、でした。

 再会の場所は郊外の喫茶店。再会したその人妻は体型維持に努めているようで、年齢不詳な感じは去年と変わりませんでした。本人は最近太り気味で運動量を増やそうかな、なんて言っていましたが。

 ご主人との仲も相変わらずいいそうです。そう、出会い系を使っているから多かれ少なかれ不仲なのかと思えば、彼女の場合は全然そんなことはなく、むしろ何故人妻出会い掲示板なんて使っているのかこっちが聞きたくなるほどなのです。

 今更ながらそのことが気になった私は、ちょっとした好奇心から聞いてみることにしました。本来ならあまり相手の家庭について踏み込まないのですが、そのときは妙に気になったのでした。

 答えは単純なものでした。ご主人のことは愛しているけど体の相性が悪く、なかなかイケないとのことで、それで欲求が溜まってつい使ってしまったとのこと。そういうことは往々にしてあるものですが、一番驚かされたのは、彼女が人妻出会い掲示板を使っていることはご主人も承知のこと、ということでした。

 それだけではありません。なんとこの夫婦、スワッピングにまで手を出しているとのこと。流石にコーヒーを吹き出すかと思いました。ただ、お互い避妊対策はしっかりとしていて、他人の子を孕む、あるいは孕ませるということは今までないそうです。ちなみに、これは相性が悪いことにも起因しているのかもしれませんが、お二人にお子さんはいないということでした。

 なんともとんでもない話を聞いてしまった気がしますが、まあ夫婦の有り様にも色々あるものですね。


 ちなみに。結局その人妻とはその後ヤることはしっかりヤりました。日頃トレーニングしているだけのことはあり締まり具合は抜群で、非常に満足できました。


 今回の一件で気になったのが、一体人妻出会い掲示板の利用者は、本当は何を求めているのかということ。実のところ多くの利用者が、件の人妻と同じ理由で使っているのかもしれません。まあ、ご主人公認、という点は除いて、ですが。
posted by 中西 直樹 at 11:00| Comment(0) | 人妻出会い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月02日

人妻との出会いも考え方次第

 少し前に『昼顔』やら『不倫サイト』が流行ってからこっち、全盛期に比べて落ち着いたとはいえまだまだ不倫ものの人気は衰えてはいません。というよりも、創作物の題材としてそれ以前から一定の需要があり続けています。

 しかし人妻と出会う機会なんてそうそうないのが現実。仮に出会えたとしても『あの人は家庭のある人だから』と引き下がる人が多いでしょう。

 ではなぜ出会いを求める人妻が集まる場所があるのか。それは結局のところ、創作物と同じく常にそういう需要が存在するからに他なりません。でなければとっくの昔に人妻出会い掲示板なんて廃れています。むしろネットが発達したからこそ、もともと欲求を抱えて悶々としていた人妻がより開けっぴろげに表に出てきた結果、衰退することなく今に至っているのです。

 人妻だとて一人の女性。そして、性欲は男性のものだけではありません。
もし結婚した相手とセックスレスに陥ったとしたら。そのことで色々と溜め込んでいるとしたら。

そして、それを解消できる場所があるとしたら。

倫理に反するとか色々あるでしょうが、そんなもので抑えられるほど性欲というのは単純なものではありません。だからこそ、人妻は出会いを求め掲示板に書き込み、人妻との出会いを求める男は掲示板にやってくる。すなわち、需要と供給です。

 それでもやはり……という方はこう考えましょう。
『これはVR体験なのだ』と。
それも恐ろしく現実感のあるVR。

実際に感触があるのにVRだなんて考えられないとお思いかもしれませんが、事実としてそういう技術はすでに開発されています。連動オナホなんかもその一デバイスです。



 ……まあ、もちろん旦那と遭遇するとかそういうリスクは避けていきましょう。あくまでVRと認識するのはベッドの中だけ、ということで。
posted by 中西 直樹 at 11:04| Comment(0) | 人妻出会い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする