2017年07月11日

人妻でも愛人募集出来るの?

愛人とはセフレと異なり、複数の相手ではなく1人だけのモノになる関係です。
そのため基本的には独身女性が年上の男性の愛人になるというケースが多くなっています。
では人妻が愛人募集に対して応募する事は可能なのでしょうか?

結論を先に言えば相手によりますが可能なケースもあります。
例えば愛人のイメージと言えば高級マンションを愛人のために買い与え、生活費も全て負担し囲うのが従来のスタイルでした。
ですがこの場合愛人を作るのは、かなりセレブ男性だけに限られてしまいます。
もちろんだからこそ愛人は成功の証であり、愛人を囲う事が出来る事はステータスだったわけです。

またマンションを買い与えるとなると妻公認の愛人という事になります。
さすがに家計を握る妻がマンションの購入に気づかないわけがないからです。
男尊女卑の時代であれば男性が優位に立ち愛人を作る事を妻は内心辛く思っていても止める事が出来ませんでした。

今は時代が変わり妻が大人しく夫の愛人を作る事を認める事は少なくなりましたし、そこまでセレブな男性も少なくなってしまいました。
なのでもっとお手軽な愛人募集を行うようになったのです。
お手軽な愛人って何?と思うかもしれません。

昔はネットで愛人募集なんて出来ませんでしたから、愛人になるのは銀座のクラブのママなどの本当にキレイで高値の花な女性ばかりでした。
だからこそ高いお金を払う価値もあった訳です。
ですが今はネットで愛人募集を行い、OLや派遣社員などの女性が愛人として立候補します。

そのためマンションを買い与えるという事はなく、愛人に対してお小遣いを渡す程度です。
いつ愛人でなくなるかも分かりませんから、愛人の女性も仕事は辞めずにプライベートな時間だけ愛人となるわけです。
この理屈で言えば人妻だって愛人になる事は十分に可能です。

ただし人妻である事を隠して愛人になってはいけません。
それだと契約違反になる可能性があります。
初めから人妻である事をキチンと説明した上で、人妻を愛人にしてもいいという男性がいれば愛人契約が成立すると言えるでしょう。

男性には独占欲があるのでなぜ愛人を人妻に?と思う人もいるかもしれません。
ですが独占欲があると同時に征服欲もあります。
人のモノを奪うという行為に喜びを感じる男性もいます。
また愛人が独身だった場合に長期間契約していると婚期を逃してしまう可能性があります。
それって男性としても後ろめたい気持ちになりますよね。
ですがすでに結婚している相手であれば、根気を逃す心配もありません。
posted by 中西 直樹 at 15:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月12日

出会い系で知り合った人妻にお願いされて広島市内の映画館に行きました

こんにちは、私は広島在住の36歳です。この年齢だと結婚も焦っていそうですが、私はまだ独身ですし、結婚願望もあまり強くありません。そうなると女性に興味がないと思われそうですが、そんなことはありませんよ。

私は結婚願望が弱いものの、『女性と遊ぶ』のは大好きです。遊ぶと言ってもいろいろありますが、相手が女性であればどんなことでも好きですよ。一緒にゲームするのも好きですし、もちろんセックスは大好きです。

そうなると1人の女性に縛られるのは嫌なので、結婚はせずに女性をナンパしまくっています。今は出会い系でナンパすればすぐにデートできる子が多く、それでいて面倒がないのがうれしいですね。お見合いサイトだと相手も結婚を意識しているだろうから、私にはちょっと面倒です。

ちなみにこの前は、人妻とデートしてきました。出会い系には暇な人妻も結構いまして、デートだけなら簡単にできます。相手からするとお茶友達なのか、最初からセックスを希望しない限りは簡単に遊べるため、暇な男性は試してみるといいですよ。

私が今回出会い系で仲良くなった人妻はH(仮名)という名前で、年齢は私より下の32歳でした。だけど結婚生活で疲れていたのか、交換した写メだと少しだけ老けて見えましたね。老けていたと言っても、元が結構美人なので気になりません。

そんなHを遊びに誘ったら、「映画館に連れて行って欲しい」と言われました。女性とのデートではよく行くことになるスポットでして、私も市内ならいろんな場所の映画館に行きましたね。今回はお互いの住んでいる場所も考慮して、イオンシネマ広島で見ることにしたのです。

イオンシネマ広島は名前の通りショッピングセンターにあるため、Hとは先に軽食を楽しみました。ちょうどお互いがたこ焼き好きだったので、それを買って食べましたよ。こういう食べ物って、女性と一緒だとさらに美味しく感じますね。

そして鑑賞した映画はラブロマンスもので、「夫はこういうのに付き合ってくれなくて…」と愚痴っていました。だからこそ私に連れてきてもらったわけで、見終わったあとは感謝していましたね。

この日はセックスせずに別れたのですが、Hは付き合いのいい私と何度もデートし、今はセックスもしています。Hの夫は付き合いが悪いらしいですが、それはセックスでも同じみたいで、久々のセックスにHもうっとりしていました。

女性と遊ぶことが好きならば、彼女を作るよりもいろんな子と会うほうが楽しめますよ。
http://www.hpridirect.com/
posted by 中西 直樹 at 12:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

不倫パートナーと旅行に行くことほどのスリルなし

私は結婚しており、しかし妻以外にもパートナーがいます。つまり、不倫をしているのです。
人生で初めて、ネットを介して不倫パートナーと出会いました。それまで出会い系サイトなど使ったことがなかったですし、まさかこんなものを使って不倫するための女性と知り合えるとも思っていませんでした。
なぜ、世の中に出会い系サイトというものがあり、それが未だにこれだけたくさん存在しているのかがわかったような気がします。知らないままだとその実態はわからないものですが、知ってしまうと、これ以上に自分の人生や価値観を広げてくれるものもないのかもしれません。

その不倫パートナーと、しばしば旅行に出かけることがあります。普段は外で会い、食事をしたりホテルでまったりと過ごしたりするのですが、関係が深まれば深まるほど、さらに濃密な時間を過ごしたいという欲求が生まれてしまうものです。
その行き着いた先が、二人きりでの旅行。

これは非常にリスクがあります。しかし、それと同時にスリルを味わうこともでき、そのスリルは他のことでは絶対に手に入れられるものではありません。
それはそうです、妻を騙して泊まりで旅行に行くわけですから。もしそれが不倫旅行であることがバレれば一大事。とんでもない仕打ちが待っていることでしょう。だからこそ、やめられないのです。

不倫パートナーとの旅行を「仕事」とごまかしたことはありません。出張などと伝えると、それがバレた時に非常にまずい。私の勤めている会社にもバレる可能性があるため、仕事として旅行に行くことはしないようにしています。
ではどうしているか、「趣味」として伝えています。つまり、一人旅に行くと言い、家を出ているのです。

これであれば、まずバレません。友人や会社の人間と一緒にいるとは言っていないわけですから、そこからバレることはまずない。実際に旅行にも行っているので、その土地のお土産を買っていけば、むしろ喜んでくれます。
気をつけなければいけないのは、レシートなど。二人分の食事など一人旅としてはおかしなレシートが出てくれば、それは疑われてしまうのも当然。また、クレジットカードも使用しないようにしています。

このような配慮を行えば、リスクこそあれど、あまり心配せずに不倫パートナーとの時間を楽しむことができるのです。

ここで私がお勧めしたいのは、不倫旅行は私のやっているような方法がいいですよということと、不倫の相手はネットを介することですぐに見つけられますよということ。
実際にその行動に出るかどうかは、完全にあなたの自由ですが。
posted by 中西 直樹 at 11:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする