2017年05月24日

不倫パートナーと旅行に行くことほどのスリルなし

私は結婚しており、しかし妻以外にもパートナーがいます。つまり、不倫をしているのです。
人生で初めて、ネットを介して不倫パートナーと出会いました。それまで出会い系サイトなど使ったことがなかったですし、まさかこんなものを使って不倫するための女性と知り合えるとも思っていませんでした。
なぜ、世の中に出会い系サイトというものがあり、それが未だにこれだけたくさん存在しているのかがわかったような気がします。知らないままだとその実態はわからないものですが、知ってしまうと、これ以上に自分の人生や価値観を広げてくれるものもないのかもしれません。

その不倫パートナーと、しばしば旅行に出かけることがあります。普段は外で会い、食事をしたりホテルでまったりと過ごしたりするのですが、関係が深まれば深まるほど、さらに濃密な時間を過ごしたいという欲求が生まれてしまうものです。
その行き着いた先が、二人きりでの旅行。

これは非常にリスクがあります。しかし、それと同時にスリルを味わうこともでき、そのスリルは他のことでは絶対に手に入れられるものではありません。
それはそうです、妻を騙して泊まりで旅行に行くわけですから。もしそれが不倫旅行であることがバレれば一大事。とんでもない仕打ちが待っていることでしょう。だからこそ、やめられないのです。

不倫パートナーとの旅行を「仕事」とごまかしたことはありません。出張などと伝えると、それがバレた時に非常にまずい。私の勤めている会社にもバレる可能性があるため、仕事として旅行に行くことはしないようにしています。
ではどうしているか、「趣味」として伝えています。つまり、一人旅に行くと言い、家を出ているのです。

これであれば、まずバレません。友人や会社の人間と一緒にいるとは言っていないわけですから、そこからバレることはまずない。実際に旅行にも行っているので、その土地のお土産を買っていけば、むしろ喜んでくれます。
気をつけなければいけないのは、レシートなど。二人分の食事など一人旅としてはおかしなレシートが出てくれば、それは疑われてしまうのも当然。また、クレジットカードも使用しないようにしています。

このような配慮を行えば、リスクこそあれど、あまり心配せずに不倫パートナーとの時間を楽しむことができるのです。

ここで私がお勧めしたいのは、不倫旅行は私のやっているような方法がいいですよということと、不倫の相手はネットを介することですぐに見つけられますよということ。
実際にその行動に出るかどうかは、完全にあなたの自由ですが。
posted by 中西 直樹 at 11:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月03日

アフターサービスで人妻と出会いに

インターネット接続業者で働いています。

接客ではなくて、契約したお客の自宅まで行ってパソコンやスマートフォンの設定を行うのが自分のお仕事です。

だからそもそも人の自宅にあがるのが仕事でもあるんです。

更に、若い子っていうのは自分で簡単に設定出来ちゃいますから、自分がよく行くのは高齢者や人妻の所が多いんです。

自分でよく分からないからお金を出して…っていう。

この前は本当に美人な人妻でした。そういった時はこっちとしてもじっくり時間をかけます。すぐに終わらせたら勿体ないじゃないですか。

その日も本当はとっても簡単だったものの、「Wi−Fiが…」とか「IPアドレスが…」とかちょっとそれっぽいことを言って時間稼ぎ。

そうすれば雑談も出来ますから。一応最後に名刺を渡して終了。

ただ、これが出会いでもあるんです。なぜなら、その後こちらからも定期的に連絡を取れます。

「その後どうですか?」みたいな。

人妻は結構昼間に暇をしているので、大した問題ではないのに「実は…」なんて言い出して来たりするんですよ。

そうするともうこっちのものですね。それでこの前の美人人妻もしっかりといただきました。ホテルじゃなく、人妻の自宅でってのがまた興奮するポイントです。

http://www.hpridirect.com/
posted by 中西 直樹 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

いつも買い物に来る人妻と出会いに

とあるデパートで働いているので、常日頃からお客様と接します。

そのため、このように言っては失礼ですが一人一人の顔など覚えていません。

何度も通っていただけるリピーターであればさすがに覚えますが、一見さんは顔を覚えるまでには至りません。

それでも初めて来ていただいた時からとっても印象に残る人妻がいたんです。

それだけ美人だったってことですね。

決してブランド物に身を固めているとかではなく、その逆。デパートには見栄を張るためにブランド物に身を包んだセレブも多いんですが、彼女はナチュラル。

それで印象に残ったのかもしれません。

その日は普通に接客して終わりましたが、今思えばこれが出会いってことになるのでしょう。

その後彼女は何度かお店に足を運んでくれるようになりました。

次第に顔見知りとなっていき、雑談をするようにもなりました。

そんなある日、彼女からLINEを教えてって言われたんです。

あくまでもお客と店員としてって言うので教えたら、それ以降結構積極的に誘ってくれたんですよ。

あれだけの美人に誘われたらこっちも嫌な気分はしません。

一緒にご飯でもってことで足を運んだらホテルのレストラン。

その後どうなったのかは言うまでもないかなと。


http://www.hpridirect.com/
posted by 中西 直樹 at 17:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする